遠藤周作
遠藤周作(えんどうしゅうさく、1923年3月27日 - 1996年9月29日)は日本の小説家。カトリック信者であり、作品は純文学派で、弧狸庵と称しユーモアに富んだ作品も発表した。
- 1955年 -『白い人』により第33回芥川賞を受賞
- 1958年 -『海と毒薬』により第5回新潮社文学賞および第12回毎日出版文化賞を受賞
- 1966年 -『沈黙』により第2回谷崎潤一郎賞を受賞
- 1978年 -『キリストの誕生』により第30回読売文学賞を受賞
- 1994年 -『深い河』により第35回毎日芸術賞を受賞






