南が丘駅
南が丘駅(みなみがおかえき)
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2 歴史 3 駅周辺 4 隣の駅 |
かつて津と久居を結んでいた中勢鉄道にも付近に停留所が存在した。
構造
相対式2面2線のホームを持つ。歴史
かつては津新町駅-久居駅の中間の不便な場所で、青谷という地名で津市立斎場(火葬場)が付近にある静かな土地であったが、周辺の丘陵地に住宅開発が進んだために1989年に開設され、「青谷」ではなく明るい丘陵のイメージで駅名を決定したものである。駅周辺
磨き砂採取後の洞窟を利用した「磨洞温泉」という宿泊施設が付近に存在する。






