新鎌ヶ谷駅
新鎌ヶ谷駅(しんかまがやえき)鎌ヶ谷市初富にある北総開発鉄道、新京成電鉄、東武野田線の大手私鉄一線、京成グループ二線の駅である
新鎌ヶ谷駅は北総開発鉄道が新京成電鉄との相互乗り入れ運転を廃止したときに乗換駅としてできた駅である。
もともと北総・公団と新京成のみの乗換駅だったが、 1999年(平成11年)まで、新鎌ヶ谷駅の真下を東武野田線が走っていて、素通り状態が七年続いた
駅が開業してから七年後1999(平成11)年に東武野田線新鎌ヶ谷駅が開業した。
なお、東武野田線だけが新京成の橋の影響で、単線である。
隣の駅
;北総開発鉄道:北総・公団線
;新京成電鉄:新京成線
;東武鉄道:野田線






