札幌市営地下鉄南北線
札幌市営地下鉄南北線(なんぼくせん)は、麻生駅 - 真駒内駅の14.3kmを結ぶ札幌市交通局が運営する地下鉄の路線。平岸駅 - 真駒内駅(4.5km)は建設費用圧縮のため高架線とし、アルミ合金シェルターで路線を覆うことで、冬期間の積雪対策と騒音対策になっている。車両は2000形が1996年に引退し、現在3000形、5000形が運行している。
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2 接続路線 3 駅 |
歴史
1971年12月16日に北24条駅 - 真駒内駅(12.1km)が開業し、1978年3月16日に麻生駅 - 北24条駅(2.2km)が延長された。
接続路線
駅
麻生駅 - 北34条駅 - 北24条駅 - 北18条駅 - 北12条駅 - さっぽろ駅 - 大通駅 - すすきの駅 - 中島公園駅 - 幌平橋駅 - 中の島駅 - 平岸駅 - 南平岸駅 - 澄川駅 - 自衛隊前駅 - 真駒内駅
1994年に南平岸駅は霊園前駅から改称している。






