東武6050系
1985年、東武6000系の車体更新によって誕生した東武伊勢崎線・日光線の快速用の車輌である。 1988年以降に投入された車輌は新造である。
| Table of contents |
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2 外観 3 車内 4 運用 |
編成
全編成が2両固定とされている。
外観
車内
運用
1991年まで座席指定制快速急行にも使用されていた。
また、2001年まで団体列車にも充当された。
これらの活躍は300系の登場により、同車両に譲り無くなった。
現在は、東武伊勢崎線・日光線・鬼怒川線の快速を中心に活躍している。
快速連絡、急行連絡、特急連絡等でも活躍し、車両運用の都合で、各駅停車・準急にも充当される。






